OWNER’S VOICE
VOICE

自分では思いつかないような
女性目線の間取りと使いやすさ

薪ストーブと暮らす古民家テイストの住まい

家づくり当初からC様は薪ストーブを希望。
そこでダイニングは設けず堀座卓リビングに。
薪ストーブを囲んで和やかな空間とした。
床材はブラックウォールナットの無垢材で
古民家風に仕上げた。キッチン前に造作した
TVボード兼収納は学校のプリントや
リビングまわりの整理に重宝。

入居後のインタビューでは、
「初期の段階からずっと設計の方が
担当してくれるので、想いを共有しやすく、
すぐに要望をプランに反映させてもらえました。
自分でもネットで調べたり、サンプルを
取り寄せたりと情報を収集していたのですが、
得た情報からこれ出来ますか?と聞くと
大丈夫!できますよ。やりましょう!と
言ってくれたのが嬉しかったですね。
自分では思いつかないような
女性目線の間取りを提案してくれて
住み始めてから、やっぱりここに
あってよかった!便利!と、
その使いやすさを実感しています。」とC様。

薪ストーブつくる焼き芋は格別で、
一台で家全体が暖まり、メンテナンス訪問時にも
その喜びを伝えてくださる姿が印象的である。